古い設備からも実績を自動で収集。生産も、在庫も、受注も、原価も、一本の線でつながる。紙の日報とExcel集計を、今日で終わりにしませんか。
見える化で終わらせない。収集した現場データを、原価と見積りの根拠——やがてAIの判断へ変えていきます。
実際の画面操作を3つのステップで体験し、最後に自社の数字で削減見込みの目安を確かめられます。
現場のタブレットで生産数・不良をタップするだけ。設備のPLCからは稼働データが自動で上がってきます。
▶ 右のタブレットを操作してみてください。「生産 +10」「不良 +1」を何度か押すと、実績が記録されます。
STEP 01で記録した実績が、そのまま集計されています。週末のExcel集計を待たずに、その場で手が打てます。
▶ この数字は、さっきあなたがタップした記録です。
蓄積した実績(加工時間・段取り・不良)が、品番別の概算原価に変わる。勘と経験の見積りに、現場データの裏付けがつきます。
▶ 右のカードは、記録した実績から概算原価を組み立てた例です。貴社の数字での原価表は、個別試算(無料)で。
スライダーを動かすだけで、削減見込みの目安をその場で表示します。貴社の数字に落とした正確な試算は、無料の個別試算でお出しします。
導入して終わり、にはしません。現場が本当に回り、数字が利益に変わるまで、隣で伴走します。
まず現場に伺い、課題を自分の目で確かめます。売上上位の品番・一部の工程から小さく始めて、効果を確かめてから広げる進め方をご提案します。
機器の設置は当社が現場で行います。過去データの移行も当社が対応。現場は止めません。
発行されたアカウントでその日から利用開始。現場向けマニュアルを完備し、定着まで伴走します。
monitを開発するエンジニア自身が現場に入り、古い設備への取り付けから運用の定着までを見届けます。現場で見つかった課題は、そのまま製品の改善に還ります。
導入のご相談は、まず現場の課題からお聞かせください。私たちは画面の向こうから提案するのではなく、現場を伺うところから始めます。